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窓口負担割合のご相談窓口について

担当 : 市民課 / 掲載日 : 2023/10/20

医療機関受診時の負担割合について

医療費の窓口負担割合は、年齢に応じて、小学校入学前までは2割負担、69歳までは3割負担、70歳から74歳までは所得状況に応じて2割または3割負担、75歳以上は所得状況に応じて、1割・2割・3割負担のいずれかになっています。
また、医療費の自己負担額が高額となる場合、窓口負担は年齢や所得区分に応じた限度額適用区分に基づく金額が上限となります。

医療機関等の受診時には、これらの窓口負担割合や限度額適用区分に応じて、医療費をお支払いいただくことになりますが、この請求額について窓口負担割合等が誤っているのではないかと疑問に思われた場合(※)は、次の相談窓口まで相談ください。
※お持ちの被保険者証と異なる窓口負担割合で請求された場合など

相談窓口

●国民健康保険の被保険者の方
 ・南国市国保にご加入の場合は、市民課 国保係までご相談ください。

 ・国民健康保険組合にご加入の場合は、ご加入の国民健康保険組合の窓口にご相談ください。
 


●後期高齢者医療保険の被保険者の方


●健康保険の被保険者の方
 ご加入の医療保険者へご相談ください

ご相談の際にご準備いただきたいこと

・本人資格情報
漢字・カナ氏名
生年月日
性別
住所
保険証の番号

・電話番号
・受診日
・医療機関等の情報(名称、所在地)
・医療機関等に支払った一部負担金の負担割合

※その他確認に必要な情報をお聞きすることがあります。

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