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犬のふんの放置が条例で禁止されます。

担当 : 環境課 / 掲載日 : 2016/09/29

平成28年9月議会で、南国市ごみのポイ捨て防止条例の改正が可決されました。改正後の条例は平成29年1月1日から施行され、これにより犬のふんの放置等が禁止行為として追加されます。
重点地域(都市計画法で定める第一種住居地域等。東崎、東山町、幸町、元町、小籠、篠原、大そね甲(朝日町、榎田町、城陸、能間、野田口、稲吉、新川、西窪、山崎)、緑ヶ丘等の一部を除く地域)においては罰則も定められます。
飼犬のふんの処理は飼い主の義務です。犬の散歩をするときは、小型のスコップ等を携帯し、ふんは必ず持ち帰りましょう。(ふんは可燃ごみとして出すことができます。)


(1)重点区域(市中心部)


重点地域(市中心部)

※青線で囲まれた地域。塗りつぶしている南国緑地エリアを除く。


(2)重点地域(緑ヶ丘地区)


重点区域(緑ヶ丘地区)

※都市計画公園等除く