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南国市女性消防団員の活動を紹介します

担当 : 消防本部 / 掲載日 : 2016/06/06

平成28年5月24日、防災啓発活動である紙芝居を吾岡保育園で披露しました。
今回の紙芝居は、平成7年1月17日に起こった阪神・淡路大震災がモデルとなった、「いっぱい泣いたから」。
紙芝居の後には、火事や地震が起こったとき、どうやって避難したらいいのか園児たちと話しました。


紙芝居
紙芝居
紙芝居3

紙芝居の紹介

紙芝居は南国市女性消防団の手作り。今回披露した阪神・淡路大震災がモデルの「いっぱい泣いたから」の他にも、集中豪雨のお話「くろしおくんの旅」、火事のお話「はだしのたっくんと大きなドラ猫」、東日本大震災がモデルとなった「がんばってはしったよ」の3つの紙芝居があります。


紙芝居
紙芝居
紙芝居
紙芝居


これからも紙芝居を通して防災普及活動を行っていきたいと思っています。
保育園に限らず、南国市内どこへでも出向きます。
詳細は、南国市消防本部総務課までお問い合わせください。

今までの活動







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