ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 老齢基礎年金

用語検索はこちら


老齢基礎年金

担当 : 市民課 / 掲載日 : 2017/04/19

老齢基礎年金は、公的年金制度に加入し、資格期間(保険料を納めた期間と保険料免除期間などを合算した期間)が、25年以上ある方が、65歳になると受けられます。
※平成29年8月1日から、この合算した期間が10年以上あれば老齢年金を受け取ることができるようになります。

年金額は、20歳から60歳までの40年間、保険料をすべて納めた方の場合、年額で平成29年度分は779,300円です。保険料を納めていない期間があると、40年に不足する期間分だけ年金額が減額されます。

年金を受けるためには、手続きが必要です。詳しくは、市民課年金係にお問い合わせください。


※「用語解説」に表示される用語のご質問・ご要望は、運営元までお問合せください。