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南国中央地区都市再生整備計画(都市再構築戦略事業)を公表します

担当 : 都市整備課 / 掲載日 : 2017/03/31

都市再生整備計画(都市再構築戦略事業)とは 、拡大した市街地において、人口密度の低下や高齢者の急増により、都市の生活や企業活動を支える機能(医療・福祉・子育て支援・教育文化・商業)の維持が困難となるおそれがあるなか、まちの拠点となるエリアへ医療・商業等の都市機能を誘導・集約し、まちの活力の維持・増進、持続可能な都市構造への再構築の実現を図ることを目的とした事業です。

都市再構築戦略事業では、中心拠点区域内に適正な都市機能の整備を通じて、活力ある持続可能なまちづくりを推進する市町村に対し、従来の都市再生整備計画事業より嵩上げされた交付率で、国の支援を受けることができます。(40%→50%)

都市再構築戦略事業の活用にあたっては、市町村において「立地適正化計画」を作成し、居住及び都市機能の適正な立地に向けた方針や区域の設定(居住誘導区域及び都市機能誘導区域)等を定めることが必要になります。

経過措置として、平成28年度中に都市機能誘導区域を定めた立地適正化計画を作成すること、平成30年度中に居住誘導区域を定めた立地適正化計画を作成することが確実と見込まれる場合には、都市機能誘導区域見込地での都市再構築戦略事業による支援を受けての事業実施が可能となります。


南国中央地区の都市再生整備計画

市町村が交付金を受けるためには、都市再生整備計画を位置づけた社会資本総合整備計画を策定し、国土交通大臣に提出することが必要です。また、計画を策定したときは、公表することとなっていますので、南国中央地区の整備に関する計画書を次のとおり公表します。

本計画の中には、これから地元等関係機関と調整するものも含まれています。そのため、今後の検討や調整等を進めていく中で、計画を変更する場合もあります。


社会資本総合整備計画

  • 計画名:南国中央地区都市再生整備計画
  • 計画期間:平成29年度〜平成33年度

計画書は、次のファイルをダウンロードしてご覧ください。


都市再生整備計画(都市再構築戦略事業)

  • 地区名:南国中央地区(都市再構築戦略事業)
  • 計画期間:平成29年度〜平成33年度

計画書は、次のファイルをダウンロードしてご覧ください。

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